はじまりはひとつのことば

千と千尋の主題歌でもある「いのちの名前」を聞いて、歌詞がとても美しいため作者の覚和歌子さんの詩集を読んでみた。

理系の自分には想像力が足りないほど自由奔放な内容で、読むと心が落ち着く。

「宇宙を生んだ神様の子供たち」この一言が一番すき。

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